板書屋ブログ

ファシリテーショングラフィックに関する情報提供サイト「板書屋」の日々の活動。

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里山とファシグラ

先日、学位論文を提出しました。

里山がこの100年間どう変化したか、とかその辺の話です。
「里山保全」と「ファシリテーション」の二足のわらじのように言われることもありますが、個人的にあまり違いはないです。
いろんな草木や生き物も、会議やワークショップのメンバーも、それぞれ持ち味を活かして活躍できるように。要素やプレイヤー間の関係性の最適化が、全体としての生産性・創造性や安定性・持続性を上げる思っています。
突き詰めると「不要な者のいない社会」ということかも?
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  1. 2009/02/12(木) 14:16:42|
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